Joel Tay

Joel Tay

B.S. in International Business Studies

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Good afternoon everybody.

我很高兴也很荣幸能站在这里, 代表本科毕业的学生. 请允许我用几分钟的时间代表大家说几句话.

Time flies by so quickly doesn't it? 就像昨天一样,我在自习室为我的课程写论文,然后在上课前跑到二楼买了一罐咖啡.

我的学生生活有很多美好的回忆,我相信IM体育很多人都有类似的经历. 我记得我凌晨3、4点在Facebook上给朋友们发消息, asking them something along the lines of, "Hey, how many pages you got already?" or "Hey, how many Power Point slides you got?“IM体育关于最后期限的严格政策肯定让IM体育感到恐惧,不是吗? Of course, 我也要赞扬咖啡和红牛,它们帮助IM体育熬过了那些累人的通宵.

我相信IM体育大多数人要么正在找工作,要么已经收到了工作邀请. For myself, I am doing the former. Now a question I usually get when filling in those job applications is; "What makes you different from graduates from other schools?,翻译过来就是:“你的价值主张是什么??"

Now the first time I tried to answer the question, 我想谈谈IM体育的经历是如何独特和国际化的, 在日本提供高质量的美国教育的经历.

我对自己最初的回答感到有些不满意,于是坐下来进一步思考. 我在想IM体育与日本其他大学的区别. And I settled on this one factor which I'm sure we all are familiar with; our size. We know that IM体育 is a small school, IM体育中的许多人都希望IM体育有一个更大的校园和学生人数. 然而,回想起来,我还是很感激这一点. Why?

It is because of our small size, IM体育能够更频繁地见面,并与彼此紧密联系在一起. 正是因为班级规模小,IM体育才能够更经常地与教授接触和互动. 我记得在课前课后,我总是缠着教授,不停地问问题. 他们总是很有耐心,我对此非常感激.

正是因为IM体育的规模小,IM体育被鼓励在课堂上更多地参与, to raise our hands more often, to make more embarrassing mistakes, and to learn more. And of course, 因为班级规模很小,所以在课堂上睡觉很有挑战性,因为教授很容易就能发现你.

现在你可能想知道,这对我或IM体育所有人有什么影响? 我相信IM体育的环境已经给IM体育灌输了一种共享的文化. 一个让IM体育重视质疑和挑战自我的文化. 一种允许IM体育不害怕犯错并鼓励批判性思维和学习的文化.

Joel Tay

Even as we leave our college life behind, 在IM体育的职业生涯中,IM体育也将秉承这些价值观. This culture is our brand, IM体育品牌将证明IM体育是有价值的个人, 个人努力取得成功,并超越任何对IM体育的期望.

In my case, it has helped me during my finance internship, 在那里,我不断的提问和学习的意愿得到了员工的赞赏,并让我在办公室的这六个月获得了最大的收获.

今天标志着IM体育大学生活的结束和新篇章的开始. 摆在IM体育面前的机遇和挑战很多,IM体育既要面对成功,也要面对失败. Whichever it is, 我相信IM体育IM体育期间所获得的共同价值观和经验将使IM体育能够大步向前,并最终脱颖而出.

So for the rest of the afternoon, 让IM体育再次相聚,一起回顾这四年的时光,一起享受明天的美好时光. IM体育不再是大学生,而是自豪的天普毕业生. 祝贺大家,并祝大家在今后的努力中一切顺利. Thank you.

ジョエル・テイ

ジョエル・テイ

理学士 国際ビジネス学科専攻

みなさん、こんにちは。

学部課程卒業生を代表して、この場に登壇できることを大変光栄に思います。少しお時間をいただき、総代としてご挨拶させてください。

光陰矢のごとし、本当に時はあっという間に過ぎていきます。シニア・セミナー(卒業研究)の論文をスタディ・ルームで書いてから,授業の直前缶コーヒーを買いに2階に走ったのがまるで昨日のようです。

学生生活はとてもいい思い出です。みなさんの多くも同じ思いでしょう。午前3時や4時にフェイスブックで友だちにメッセージを送って、「ねぇ、何ページ書いた?」「パワーポイントのスライド何枚できた?」などと聞きあったことを覚えています。IM体育での締め切りの厳しさに、戦々恐々でしたよね?もちろん、私たち極限の徹夜組にパワーをくれたコーヒーやレッドブルも評価に値します。

私たちの多くは今就活中か、既に内定をもらった人もいるでしょう。私は前者です。エントリーシートの記入にあたりよく聞かれる質問は、「他大学の卒業生とあなたの違う点は何ですか?」、つまり「あなたの価値提案は何でしょう?」ということです。

その質問に初めて答えるに当たり,私はIM体育の経験がいかにユニークかつ国際的で,日本で質の高い米国式教育を受けられる経験であることを話したいと思いました。

最初の回答がしっくりこなかったので、私はじっと座ってさらによく考えてみました。IM体育が日本の他大学と異なる点は何かを考えたのです。そして、みなさんもよく知っている一つの要素にたどり着きました。それは大学の規模です。IM体育は小さな学校だというのは周知のとおりで,もっと大きなキャンパスで学生数が多かったらいいのにと願っている学生も多いです。しかし、振り返ってみると私はこのことに感謝しています。なぜでしょう?

この小さなサイズのおかげで,私たちは頻繁に友だちと会う機会を持つことができ,互いにより深い絆を紡いできました。授業が少人数だからこそ、教授たちにより多く接し、コミュニケーションの機会がありました。授業の前後に質問攻めにして、教授を困らせたのを思い出します。いつでも教授たちが辛抱強く応えてくれたことに、とても感謝しています。

私たちは規模が小さいからこそ,授業により多く参加することが求められ,より多く手を挙げ,より多く恥ずかしい間違いをし,より多くを学ぶことができたのです。そしてもちろん、授業が少人数だからこそ、クラスで居眠りをするのは至難の業だったわけです。なぜなら教授にすぐに見つかってしまいますから。

ジョエル・テイ

これが私やみなさんにとってどんな影響があるのか、あなたは不思議に思うかもしれません。私は、IM体育の環境が私たちの中に共有文化として植えつけられているだろうと信じています。問いかけ、自分自身に挑戦することに価値を置く文化。間違いを恐れず、クリティカルシンキングと学びを喚起する文化。大学生活を後にしても,これらの価値は社会人生活においてもずっと私たちの中に存在し続けることでしょう。この文化は私たちのブランドです。私たちが価値ある人材であることを証明するIM体育ブランド,成功へ向かって突き進み,提示された期待を遥かに越える人材であるということです。私の場合、この価値観は金融のインターンシップ中に役立ちました。常に問いかけをして学ぶ意欲を示したことは社員の方々に評価され,私はオフィスでの6カ月間の勤務中に最大限の学びを得ることができました。

今日は私たちの大学生活最後の日であり、新しい章の始まりです。多くの機会や挑戦が私たちの前に広がっていて、これから成功と失敗の両方に直面するでしょう。いずれにしても,IM体育で過ごした日々に得た共有価値や経験で私たちはどんなことにも立ち向かい,最後には光が差し込むと信じています。

今日はこれから、またみんなで一緒になって、ともに過ごしたこの4年間を思い返して楽しみましょう。明日からはもう大学生ではなく、誇りあるテンプル卒業生になるのだから。おめでとうございます。みなさんの将来に向けて幸運を祈ります。ありがとうございました。